【心境】お店への反応が皆無への反応|2018/12/01

【心境】お店への反応が皆無への反応|2018/11/30

 

(こちらには、健康と関係のない話、まったく有益じゃない、僕の個人的な思考が、脈絡なく書かれています。)

 

さて、満を持して(?)お店を開いたものの、反応は皆無。

1mmの問い合わせも今の心境は、

  1. 悲しい
  2. 安堵
  3. 嬉しい・楽しみ

の3つです。

 

①反応がなくて悲しい

少しは期待していましたよね、やっぱり。

「予約が殺到したらどうしよう。ワクワク」みたいな。

でも、蓋を開けてみれば、”やっぱり”と言う他はないくらい、やっぱり無反応。

わかってはいたことだけど、悲しいものですね、無反応。

 

②反応がなくて安堵

でも、少し安心もしている。

新しいことを始めるのは怖いから

「せっかく来てくれたお客さんに、不快な思いをさせてしまったらどうしよう」

「もっともっと、入念に準備して、完璧に段取りを考えてから来てほしい」

 

だから、反応がなければ、その分、準備ができる。

内装・中身的には、もう準備することもないけれど。

支払い方法を増やしたり、予約方法をもっと便利にしたり、お店専用のHPを作ったり。

 

③反応がなくて嬉しい・楽しみ

そう、色々な準備のことを考えると、ワクワクしてくる

まだまだできること・やるべきことはあるから。

一体どの一手でお客さんは来てくれるのか。

 

こんなことを言うと、不謹慎だし、反感を買うかもしれないけれど。

ちょっとしたゲーム感覚に近いのかもしれない。

新しいゲームを買って、それが簡単にクリアできてしまったら、それほど残念なことはないから。

(言い方は悪いけど)適当にやって、全然前に進めなくて、「クッソ〜」と思いながら、本腰を入れて攻略していく感覚。

 

(こんなことを書くから、人間性を疑われて、よりお客さんが遠のくのだろう)

 

と言っても、これでも結構準備はしてきたのだから、やっぱりもう少し悲しむことにしよう。




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